本多悠医師が 第13回 附属病院クリニカルパス大会 にて 3位・病院長賞 を受賞
横浜市立大学附属病院・横浜市立大学附属病院市民総合医療センターとの合同で開催されました、第2回クリニカルパス大会にて、肝胆膵消化器病学 本多悠医師が消化器内科学 合田賢弘先生と発表し、3位および病院長賞を受賞しました。
第13回 附属病院クリニカルパス大会
表彰:3位、および病院長賞
受賞者:肝胆膵消化器病学 本多悠先生、消化器内科学 合田賢弘先生
受賞テーマ:「パス分析アプリを使って改善の種を見つけよう!」


[本多悠医師よりコメント]
第13回 附属病院クリニカルパス大会において、「ERCPパスの現状と課題」をテーマに発表し、消化器内科学の合田賢弘先生とともに3位および病院長賞を賜りました。このたびはこのような賞を頂戴し、大変光栄に存じます。
今回の発表では、ERCPパスの運用状況を振り返るとともに、現状の課題や今後の改善点について検討いたしました。
本発表にあたりご指導・ご協力を賜りました先生方ならびに関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。
今回の受賞を励みに、今後もより良い診療と医療の質向上に貢献できるよう努めてまいります。
ご受賞、誠におめでとうございます。
